ひとり猫旅日記

毎日の小さな旅を思いつくまま…

20180603(日曜日) 旅の思い出 その3

 

「猫😾だって歩けば棒に当たる日記」

 

それから、また出逢ったのは(今回の旅はどういう訳か、たくさんの方々にご縁を頂き)、有能でクールなビジネス猫😼さん軍団でした。

 

毎日のんべんだらりと暮らしているボロ猫🙀私が、口をぽや➰っと開けている間に、彼ら彼女ら猫😾軍団は、テキパキきちんと精密かつ丁寧に、物事を進めていくのでした。

 

それは、まるで、アタマの中にセットされた最先端のコンピュータ・キーを、最速のブラインドタッチで、トトトトッと弾いているかのようでした。

 

冷静沈着だけれども決して冷たくはない。

 

すばやく確かな判断に基づく的確なシゴト。

 

私😾も、これくらいデキたら、もっと稼げるのになぁ…。

 

と、ただただ、感嘆するのみの私😾でした。

 

お茶の時間ですね。

 

ひとくち、ふたくち、どうぞ。

 


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