ひとり猫旅日記

毎日の小さな旅を思いつくまま…

20180616(金曜日) オランダランチ前に in 大塚国際美術館

 

「猫😾だって歩けば棒に当たる日記」

 

おはようございます。

 

鳴門に出発してから、はや一週間経ちます。

 

二泊三日の旅の後、毎日なんだかんだとあって、報告が遅れていましたm(_ _)m

 

今回のレポートは、大塚国際美術館二階のレストランでいただいたランチ。

 

遠い北日本から行ったので、迷わず、特別企画ゴッホひまわり展にちなんだ「オランダlunch」(4月~6月)

 

とにかく、混むよ!と聞いていたので、11時ぴったりに入りました。

 

まずは、頼んだオランダlunchが来る前に、テーブルの上をじーっ…。

 

可愛い。

 

キレイ。

 

すてき。

 

 
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まずは、ナルミの塩・胡椒入れ。

 

ミルクホワイトの大好きな色で、すべすべなめらか。

 

形もやわらかくてシンプルかつシャープ、だけど、なでながらおしゃべりしたくなるようなひとなつこさ。

 

それに、ラブリーな水色の文字とのラブリーさと穴の開き具合も完璧。

 

我が棲み家で、毎日お付き合いしたいくらい気に入ったのですが、撮るだけとるだけ…。

 


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紙ナプキン入れと、カラシ入れ?(私😾は甘口で使わないのでよくわからない)、楊子入れなども同じシリーズで、プレートと一緒のコーディネートがバッチリ決まっています。

 


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↓これで、オフホワイトコーディネートは完       成。かわいさ満点。

 

 

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ところがところが、さらに魅力的なのが、これ!

 


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このオリーブ油入れには、ホントほれぼれ。

 

ビンのシェイプもロゴのオシャレさも、ふたのブルーもオリーブ油の量笑も、もう完敗m(_ _)m

 

全部ゼーンブ、セットで、売ってもらい、我が棲み家に持ち帰りたくなる素敵さでした。

 

どこかに売ってるかな!?

 

もう、食事をいただく前からテンション上がってしまいました。

 


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続いて、カトラリーセットです。

 


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これまた、籐の籠にシンプルなカトラリー、さらに、(なんでもお箸でいただきたい笑)丁寧なお箸付き。

 

もう、お食事が来る前から、お中いっはたのしませていただきました!!!

 

入り口には、こんなクールな額も。

 

まさに、大美術館にふさわしいカッコいい資格も備えているのでした。

 


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ダメだ、書ききれないです。

 

lunchの内容は次に。かわいさ